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吉野檜と組紐の印籠旅香(文殊房 昇苑くみひも)

薬など様々なものを入れて旅の際持ち歩いたと言われる印籠と印籠紐(組紐)、古都の香りの文化を組み合わせ、特別な旅香をつくりました。
香筒は、奈良・桜井の筆管師である文殊房によるもの。吉野檜の材を厳選し、削り、磨きなどの全工程が手仕事で仕上げられます。
古くから装飾や武具に使われてきた組紐。昇苑くみひもは、京都・宇治で職人による美しく丈夫な紐を作り続けています。
古都の職人による手仕事で、香りを添えた旅を贈ります。

吉野檜と組紐の印籠旅香(文殊房 昇苑くみひも)

販売期間:
2016年10月25日10時00分〜
2018年12月31日22時59分
価格:

4,000円 (税込)

購入数:

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【素材】
香筒・香立:吉野檜
組紐:絹
袋:麻
線香:梅の香り(8本入り)

【サイズ】
香筒:φ2×12cm

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